無題

ずっとこのブログ放置してたけど毎日3〜20ぐらいのアクセスがあるもよう。就職してweb系のエンジニアになったけど備忘録も兼ねてブログ更新しようかなぁ?

AvalancheStartingZone②(雪崩発生地点の算出)

斜度・植生・積雪深を合計。AvalancheStartingZoneという名前は最近使ってない。論文格上ではわかりにくいと思って。

斜度と植生だけのときと一緒。

QGISでGoogleMapと重ねてみた。QGISは表示の変更をするとすぐ落ちるのが嫌。

なんかずれてる。

拡大・縮小してたら直った。

積雪深データ作成

時間が無いのでスクリーンショットだけ。

積雪深フィールドワークデータをエクセルに格納してArcに追加。shpにエクスポートして空間内挿。

なぜかクリギングは一度しかうまくいかない。IDWでやる。

オプションいじればポイントデータの外でも空間内挿できるよ。

ほら。

[Python]lxmlのインストール

通常通りにインストールできなかったのでMacPortsを使ってのインストール。
lxmlをインストール – YAMAGUCHI::weblog:
http://d.hatena.ne.jp/ymotongpoo/20090203/1233674446

上記どおり。

MacPortsのインストール

SnowLeopardのときにXcodeをインストールしてLion似した人はXcodeの再インストール。今のところ4.2.1。MacAppStoreでンストールできない!と思ってたけど多分インストーラーのダウンロードで止まってた。
MacPortsのインストールはLion用のMacPorts2.0.3をインストールしようとすると先に1.7.1をインストールしてくれと言われるので1.7.1を探してきてダウンロード。拡張子が.tar.gzのものを解凍してターミナルでそのフォルダに移動。
$ ./configure
$ make
$ sudo make install
でMacPorts1.7.1インストール完了。
再びLion用のMacPorts2.0.3を起動すればインストールできるはず。

VHubからTitan2D

VHubでエラーの質問をしたら、GRASSデータが圧縮されているのかも。という回答をいただきました。

ということでGRASSで

$ r.compress -u < map name >

を実行。

VHubにアップロードしなおして再計算。

成功?

TitanViewerでみてみる。/vhub/ユーザー名/titan2dで作成したフォルダ名/結果のタイムスタンプ を開いて、Standard Titan Viewだったかな?でRun Tool。そしたらResultのドロップダウンからMap of maximum flow depthを選んで地図を表示。

うーん。いじってたら地図も出なくなってしまった。